海外旅行先で決して言ってはいけない日本語


中居正広のミになる図書館でイタリア人のラウライタリアにまつわる知らなきゃ良かった雑学を紹介。

イソノカツオはイタリア語で「私はオチンチン」

イタリア語でイソノカツオは「私はオチンチン」という意味になる。

イソノカツオ「私は」はどの部分?

オチンチンの部分はイタリア語で「カツオ」という発音する。そしてイソノが「イォソノ(私は)」とイタリア人には聞こえてしまう。

本来は「Io sono cazzo(イォソノカッツォ)」と発音する。

だからこそ、イタリア人は日本の魚である鰹(カツオ)にびっくりする。

海外旅行先で決して言ってはいけない日本語

イタリア語以外にも、外国人が聞くととんでもない言葉に聞こえる危険な日本語が存在する。

ケース①スペイン

日本語の「あの~」はスペインの人が聞くと「肛門(Ano)」に聞こえる。

だから日本人の「あの~すいません」は「肛門すいません」になってしまう。

ケース②アメリカ

日本語の「近畿」はアメリカの人が聞くと「変態(kinky)」に聞こえる。

だから日本人の「私は近畿地方出身です」を英語で言うととんでもない事になる。

ケース③韓国

日本語の「ジャージ」は韓国の人が聞くと「男性の大事な部分」に聞こえる。

大人達は恥ずかしくて使わないが、子供達が稀にふざけて使う。

ケース④ブラジル

日本語の「いい気分だ」はブラジルの人が聞くと「いいお尻(ii que BUNDA)」に聞こえる。

この場合は褒め言葉になる。

考察

今回紹介されたモノ以外でも外国人が聞いたら驚く日本語をいくつか紹介したいと思います。

まずは『竹下(たけした)』という言葉というか名前?ですが、これは英語で『take shit(テークシット)』と聞こえ、これは『クソ食らえ』という意味になります。

次に『下原(しもはら)』という言葉(名前)はアラビア語で『ウンコのニオイを嗅ぐ』という意味になります。

次に『加賀まりこ(かがまりこ)』という名前ですが、これはスペイン語で『オカマのウンコ』あるいは『もっとウンコしろ』という意味になります。

次に『SEGA(セガ)』。日本においては大手有名ゲームメーカーではありますが、イタリア語で『オナニー(自慰行為)』という意味になります。

次に『もしもし』はドイツ語で『女性器×2』という意味になります。

次に『欠席』は韓国語で『犬野郎』という意味になります。

次に『熊本』はスワヒリ語で『発情中の女性器』という意味になります。

実は、ここに書き上げたものもごく一部になり、探そうと思えばいくらでも出てくるのがこの外国人が聞いたら驚いてしまう日本語。ですからあまり神経質になっても仕方がないので、使う分にはさほど気にしなくて問題はないでしょう。

ただ、面白いモノが多いので、暇つぶし的に探すのは良いかもしれませんね。ほぼほぼ下ネタになってしまいますが。。。

 

 

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