千代の富士の引退会見の名言「体力の限界」は元ドリフターズ荒井注が先に言っている

中居正広のミになる図書館で芸能界屈指の相撲痛のやくみつる相撲に関する知らなきゃ良かった雑学を紹介。

千代の富士が引退会見で言った「体力の限界」と言った名フレーズであるが、実は元ドリフターズのメンバーである荒井注が先に言っている。

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元ドリフターズの荒井注はコントのリハーサルが想像以上にきつかったらしく、芸能界を辞めた1974年に言い放っていた。

いかにもあのぼやき口調で「なんだバカヤロー」「体力の限界」みたいに言っていた。

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言っていたとしても千代の富士がパクったという事は考えづらいが、もしかしたら頭の片隅で荒井注の引退会見が頭にあったのかもしれない。

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