南極物語タロ・ジロには弟サブロがいたが訓練中に病死

中居正広のミになる図書館で「タロ・ジロは生きていた」出版社取締役の西野大介感動映画・南極物語に関する知らなきゃ良かった雑学を紹介。

実は南極物語のタロとジロには弟のサブロがいたが、訓練中に病気で死亡してしまった。

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タロとジロは兄弟で、その他にもサブロがいたのである。この3頭は北海道の稚内で生まれて当時、北海道には1000頭くらいの樺太犬がいた。

この中から3兄弟を含む23頭が選抜チームみたいに組まれ、稚内で訓練が行われた。

その訓練中にサブロは病死してしまった。

タロとジロは日本に帰ってどうなった?

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ジロの方は次の越冬に参加したが、越冬中に亡くなってしまった。

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