Wham!(ワム!)は女性人気が欲しくて股間を膨らませていた


中居正広のミになる図書館で音楽プロデューサーの西寺郷太Wham!(ワム!)に関する知らなきゃ良かった雑学を紹介。

ジョージ・マイケルとアンドリュー・リッジリーの2人組のバンド「Wham!(ワム!)」は衝撃的なイメージ戦略で成功した。1984年に発売された「ラスト・クリスマス」をはじめ、世界的ヒットを飛ばしたアーティストである。

その「ラスト・クリスマス」で有名なWham!(ワム!)でデビュー当時、女性人気が欲しくて股間を膨らませていた。

Wham!(ワム!)にはというサイモン・ネピア・ベルという敏腕マネージャーがつき、短パンを履くように指示をした。その中に、股間を膨らませるような細工をしていた。

ライブでは、かなりモッコリさせた短パンを履いていた。

そして具体的にどのように膨らませていたかと言えば、バドミントンのシャトル。これを股間に挟んでライブして、途中で客に投げていた。つまり、股間を膨らませているのはネタとしてやっていた。

実際に女性人気が上がったかと言えば、ギャーギャーと黄色い声援を浴びたという。

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