加熱用の牡蠣には汚れたウンチが沢山詰まっている

中居正広のミになる図書館で日本オイスター協会会長の佐藤言也貝に関する知らなきゃ良かった雑学を紹介。

実は加熱用の牡蠣には本当に汚れたウンチが沢山詰まっている。

スポンサード リンク

そもそもここに生食用と加熱用の牡蠣の違いがある。生食用の牡蠣は浄化槽という所で浄化した牡蠣だが、加熱用の牡蠣はそのままなので汚れたウンチが浄化されずにそのまま残っているのである。

スポンサード リンク

加熱用牡蠣は浄化しなさいという事が義務付けられていない、決められていないのである。

スポンサード リンク

生食用の牡蠣イカダの多くは川の河口に存在する。そこは保健所がきちんと付いているので問題ないが、加熱用の牡蠣が育った海域は排泄物など生活排水が流れ込んでいる可能性がある。非常にざっくり言えば加熱用の牡蠣を食べれば巡り巡って自分達の排泄物を食べているという事になる。

類似記事

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ