人間の約40%が頭が悪くなるウイルスに感染

中居正広のミになる図書館で脳科学者の中野信子脳に関する知らなきゃ良かった雑学を紹介。

実は人間の約40%は頭が悪くなるウイルスに感染している。

スポンサード リンク

頭が悪くなると言っても、知能の鈍くなるといった程度であり、空間認知能力とかちょっと勘が悪くなるといった感じであり、これは高齢者だけでなく若い人でもなっている。

いつウイルスに感染し、いつ発症し始めるのかといった期限みたいなモノまではよく分かっていない。何故ならば、その理由はこれは2014年にまとめられた最新の脳科学研究の論文だからである。

スポンサード リンク

このウイルスは「ATCV-1」と呼ばれ、主に湖や池(要は水辺)の藻類に感染しているウイルスで、人が感染すると認識能力の低下をもたらす。

藻類だから泳がなければ良いのかと言えば、感染経路も未だよく分かっていないので、そうとは言い切れない。

この実験・研究の調査方法は?

この実験・研究は抗体が出来ているか否かで判別出来るので、調べれば判明する。

但し、普通の病院には検査する設備はない。今後設置される可能性はある。

「ATCV-1」のワクチンなどは今後開発される?

スポンサード リンク

もし必要があればだが、このウイルスのワクチンは開発される可能性はあるが、死に至る病気ではないので、そういったモノが開発される可能性は低い。

類似記事

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ